- 4119
- 2026/09/15
- 時価
- 94億円
- PER 予
- 7.22倍
- 2010年以降
- 赤字-27.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.17-0.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 5.66%
- ROA 予
- 2.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 1億7656万
- 2026年3月31日 +754.82%
- 15億930万
個別
- 2025年3月31日
- -9161万
- 2026年3月31日
- 9503万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額△863,527千円は、セグメント間取引消去等であります。2026/06/26 13:08
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、海外事業の内、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント資産の調整額△858,456千円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/26 13:08 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 1.2030年度の目標2026/06/26 13:08
グループのシナジー効果を最大限に発揮することに加え、長期的な利益確保に向けての投資を進め営業利益
30億円をターゲットとする。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2026/06/26 13:08
国内部門別の概況として、樹脂コンパウンド部門は、主要用途である国内車両向け製品の受注は堅調に推移、価格改定についても一定の成果が上げられました。製造経費では労務費の上昇などによる増加がありましたが、その他のコスト削減を進めたことにより部門営業利益は昨年を上回りました。
樹脂用着色剤部門は、食品・飲料関連および繊維関連の受注が堅調に推移し、価格改定についても一定の成果が上げられたため、部門営業利益は昨年を上回る結果となりました。