ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 102億8500万
- 2013年12月31日 +0.69%
- 103億5600万
個別
- 2013年3月31日
- 73億2300万
- 2013年12月31日 +7.72%
- 78億8800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(付属設備を除く。)、工具:定額法
器具、備品:定率法
その他の有形固定資産:一部定額法によるものを除き、主として定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
建物 8~50年
機械及び装置 8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、引き続き通常の賃貸借処理に係る方法に準じた会計処理を適用している。2014/03/31 9:21 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2014/03/31 9:21
- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「純資産」の「その他の包括利益累計額」に含めていた「年金負債調整額」△27,888百万円は、「退職給付に係る調整累計額」として組み替えている。2014/03/31 9:21
また、前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、当連結会計年度において重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた13,572百万円は、「ソフトウエア」10,285百万円、「その他」3,287百万円として組み替えている。