有価証券報告書-第116期(平成25年4月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「純資産」の「その他の包括利益累計額」に含めていた「年金負債調整額」は、会計基準等の変更により、当連結会計年度から「退職給付に係る調整累計額」として表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「純資産」の「その他の包括利益累計額」に含めていた「年金負債調整額」△27,888百万円は、「退職給付に係る調整累計額」として組み替えている。
また、前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、当連結会計年度において重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた13,572百万円は、「ソフトウエア」10,285百万円、「その他」3,287百万円として組み替えている。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「純資産」の「その他の包括利益累計額」に含めていた「年金負債調整額」は、会計基準等の変更により、当連結会計年度から「退職給付に係る調整累計額」として表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「純資産」の「その他の包括利益累計額」に含めていた「年金負債調整額」△27,888百万円は、「退職給付に係る調整累計額」として組み替えている。
また、前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、当連結会計年度において重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた13,572百万円は、「ソフトウエア」10,285百万円、「その他」3,287百万円として組み替えている。