営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 510億6800万
- 2016年12月31日 +6.1%
- 541億8200万
個別
- 2015年12月31日
- 126億3400万
- 2016年12月31日 +4.46%
- 131億9800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (2) 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法2017/03/30 15:18
取締役の報酬は、役員報酬委員会において、市場性を参考として決定しています。なお、執行役員部分については、市場性を参考にするとともに、連結営業利益の増減に連動させ、これに貢献度を加味しています。
監査役の報酬は、監査役会で定めた内規に基づき、当社取締役報酬とのバランス、監査役報酬の市場性を考慮して、監査役全員の協議により決定しています。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/03/30 15:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総合研究所に係る費用です。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △4,928 △5,140 連結財務諸表の営業利益 51,068 54,182
(単位:百万円) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2017/03/30 15:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいています。 - #4 業績等の概要
- このような事業環境の中、当連結会計年度の売上高は、出荷は堅調ながら為替の影響などにより、751,438百万円と前年同期比8.4%の減収となりました。2017/03/30 15:18
営業利益は、高付加価値品の成長やコストダウンなどにより、54,182百万円と前年同期比6.1%の増益となりました。
経常利益は、金融収支の改善などにより55,797百万円と前年同期比13.9%の増益となり、営業利益とともに過去最高益を達成しました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当連結会計年度の売上高は、出荷は堅調ながら為替の影響などにより、751,438百万円と前年同期比8.4%の減収となりました。2017/03/30 15:18
営業利益は、高付加価値品の成長やコストダウンなどにより、54,182百万円と前年同期比6.1%の増益となりました。
経常利益は、金融収支の改善などにより55,797百万円と前年同期比13.9%の増益となり、営業利益とともに過去最高益を達成しました。