営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 564億8300万
- 2018年12月31日 -14.34%
- 483億8500万
個別
- 2017年12月31日
- 155億4300万
- 2018年12月31日 -24.26%
- 117億7300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 監査役の報酬は、基本報酬のみを支給しています。2019/03/28 10:32
② 取締役の基本報酬は、市場性を参考に、職責の大きさに基づき、賞与は、市場性を参考にするとともに、連結営業利益の増減に連動させ、これに個人の貢献度を加味して、各々決定しています。また、株式報酬は、中期経営計画における各事業年度の連結営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の目標値に対する達成度に応じ、事業年度毎にポイントを付与します。なお、給付は取締役の退任時とし、付与されたポイント数に応じて当社株式及び当社株式の時価相当の金銭を給付します。
③ 監査役の基本報酬は、監査役会で定めた内規に基づき、当社取締役報酬とのバランス、監査役報酬の市場性を考慮して、監査役全員の協議により決定しています。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/03/28 10:32
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総合研究所に係る費用です。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △5,572 △5,851 連結財務諸表の営業利益 56,483 48,385
(単位:百万円) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2019/03/28 10:32
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいています。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2019/03/28 10:32
(注)EBITDA=親会社株主に帰属する当期純利益+法人税等合計+支払利息-受取利息+減価償却費+のれん償却額2019年度計画 2020年度計画 2021年度計画 売上高 850,000 900,000 950,000 営業利益 52,000 60,000 70,000 売上高営業利益率 6.1% 6.7% 7.4% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当連結会計年度の売上高は、製品価格の改定や堅調な出荷などにより、805,498百万円と前年同期比2.0%の増収となりました。2019/03/28 10:32
営業利益は、原料価格上昇や物流コスト増の影響に加えて欧州新興国通貨安による換算目減りなどにより、48,385百万円と前年同期比14.3%の減益となりました。
経常利益は、営業利益の減少などにより、48,702百万円と前年同期比14.5%の減益となりました。