売上高
連結
- 2019年12月31日
- 1164億1100万
- 2020年12月31日 -9.11%
- 1058億300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/03/30 15:14
(注)当社は、第120期より「株式給付信託(BBT)」を導入し、当該信託が保有する当社株式を連結財務諸表において自己株式として計上しています。これに伴い、1株当たり四半期(当期)純利益の算定上、当該信託が保有する当社株式を「普通株式の期中平均株式数」の計算において控除する自己株式に含めています。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 181,655 343,748 514,308 701,223 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 6,631 15,422 20,467 25,102 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「パッケージング&グラフィック」は、グラビアインキ、オフセットインキ、新聞インキ、ジェットインキ及びポリスチレンなどを製造販売しています。「カラー&ディスプレイ」は、有機顔料、液晶材料及びヘルスケア食品などを製造販売しています。「ファンクショナルプロダクツ」は、アクリル樹脂、ウレタン樹脂、エポキシ樹脂、PPSコンパウンド及び工業用テープなどを製造販売しています。2021/03/30 15:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/03/30 15:14
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載していません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいています。2021/03/30 15:14 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/03/30 15:14
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総合研究所に係る費用です。(単位:百万円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 801,378 730,218 「その他」の区分の売上高 443 417 セグメント間取引消去 △33,253 △29,413 連結財務諸表の売上高 768,568 701,223 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国別に分類しています。2021/03/30 15:14
- #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ⑧のいずれかに該当していた者2021/03/30 15:14
①当社グループの主要な取引先(一事業年度の取引額が、当社グループの売上高の3%を超える取引先)又はその業務執行者
②当社グループを主要な取引先(一事業年度の取引額が、当該取引先の連結売上高の3%を超える取引先)とする者又はその業務執行者 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:億円)2021/03/30 15:14
(注)EBITDA=親会社株主に帰属する当期純利益+法人税等合計+支払利息-受取利息+減価償却費+のれん償却額2019年度計画 2020年度計画 2021年度計画 売上高 8,500 9,000 9,500 営業利益 520 600 700 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:億円)2021/03/30 15:14
EBITDA:親会社株主に帰属する当期純利益+法人税等合計+支払利息-受取利息+減価償却費+のれん償却額前連結会計年度 当連結会計年度 前年同期比 現地通貨ベース前年同期比 売上高 7,686 7,012 △8.8% △6.2% 営業利益 413 397 △4.0% +1.5%
当連結会計年度(2020年1月~12月)における当社グループの業績は、売上高は前年同期比8.8%減の7,012億円でした。コロナ禍が世界的に長期化するなか、第4四半期(10~12月)は幅広い地域で経済活動が回復したことで、自動車向け材料、出版用インキを中心に多くの製品の出荷が戻りましたが、通年では全てのセグメントで前年同期比で減収となりました。第3四半期(7~9月)との比較では、第4四半期は9.6%の増収となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2021/03/30 15:14
前事業年度 当事業年度 営業取引による取引高 売上高 47,977 百万円 43,597 百万円 仕入高 31,408 26,773