- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の新事業、総合研究所に係る費用です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2026/08/10 14:19- #2 圧縮記帳額に関する注記
※2 圧縮記帳額
補助金の受け入れにより固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳累計額は次のとおりです。
2026/08/10 14:19- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2026/08/10 14:19- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、2026年12月期を起点とする長期経営計画「DIC Vision 2030」Phase2において、「資本効率の改善によるキャッシュ創出の最大化」を重点テーマの一つとして挙げており、達成度を測る指標の一つとして2030年度のROIC目標値を報告セグメント別に設定し、資本コストを上回る高い資産・資本効率の実現に取り組んでいます。
これに伴い、各報告セグメントの資産・資本効率をより的確に反映するため、当中間連結会計期間より、セグメント情報の集計方法を変更しています。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の集計方法により作成したものを記載しています。2026/08/10 14:19 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注)当社は、2026年12月期を起点とする長期経営計画「DIC Vision 2030」Phase2において、「資本効率の改善によるキャッシュ創出の最大化」を重点テーマの一つとして挙げており、達成度を測る指標の一つとして2030年度のROIC目標値を報告セグメント別に設定し、資本コストを上回る高い資産・資本効率の実現に取り組んでいます。これに伴い、各報告セグメントの資産・資本効率をより的確に反映するため、当中間連結会計期間より、セグメント情報の集計方法を変更しています。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の集計方法により作成したものを記載しています。
[パッケージング&グラフィック]
2026/08/10 14:19- #6 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する自社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は前連結会計年度末において829百万円及び277千株、当中間連結会計期間末において721百万円及び244千株です。
(関連会社株式に係る契約の締結及び持分法適用関連会社の異動予定)
2026/08/10 14:19