- 4116
- 2026/10/02
- 時価
- 929億円
- PER 予
- 10.07倍
- 2010年以降
- 3.73-22.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.26-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.29%
- ROE 予
- 6.19%
- ROA 予
- 4.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2013年3月31日
- 3億1800万
- 2014年3月31日 +89.31%
- 6億200万
個別
- 2013年3月31日
- 2300万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 6億6800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2014/06/27 12:01
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課せられないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.01%から35.64%になります。この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は84百万円減少し、法人税等調整額が同額増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2014/06/27 12:01
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課せられないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.01%から35.64%になります。この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は109百万円減少し、法人税等調整額が同額増加しております。