営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 70億400万
- 2026年3月31日 +8.65%
- 76億1000万
個別
- 2025年3月31日
- 25億7400万
- 2026年3月31日 +50.74%
- 38億8000万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (注)影響度の定義2026/06/25 12:45
・大:売上高の10%または営業利益の30%を超える場合
・中:売上高の5%または営業利益の15%を超える場合 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/25 12:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は1,242億9千4百万円(前年同期比0.4%減)と減収になりましたが、収益性改善への取り組み等により、営業利益は76億1千万円(同8.6%増)、経常利益は84億9千万円(同9.4%増)といずれも増益を確保いたしました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、81億1百万円(同21.3%減)と減益になりました。政策保有株式の売却を計画的に進め、投資有価証券売却益28億1千2百万円を特別利益に計上したものの、前連結会計年度に旧川口製造事業所跡地等の固定資産売却益77億6千1百万円を計上していた反動により、前年実績を下回りました。2026/06/25 12:45
次に報告セグメントの業績についてご報告いたします。