建設仮勘定
連結
- 2021年12月31日
- 99億8600万
- 2022年12月31日 +20.92%
- 120億7500万
個別
- 2021年12月31日
- 900万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 3億9300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産及び建設仮勘定の合計であります。2023/03/23 13:51
2 土地及び建物の一部を企業グループ外部より賃借しております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2023/03/23 13:51
当企業グループは、資産においては管理会計上の区分を基準にグルーピングし、遊休資産及び賃貸資産においては個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 埼玉県川越市他 製造所資産等 工具、器具及び備品、機械装置及び運搬具、建物及び構築物等 静岡県富士市 製造所資産 建設仮勘定、機械装置及び運搬具
埼玉県川越市に保有する製造所資産等については、国内一般商業印刷市場の縮小が急速に進むなか、利益体質を確立するために構造改革を継続し、固定費の大幅削減を実施するとともに、原料高騰に対しては生産効率向上や原料見直しといったコストダウン施策と価格改定活動の推進をすすめてまいりましたが、印刷・情報関連事業の営業利益の黒字化には至らなかったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(182百万円)を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、工具、器具及び備品73百万円、機械装置及び運搬具63百万円、建物及び構築物18百万円、その他27百万円であります。