固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 2168億8600万
- 2024年12月31日 +4.9%
- 2275億400万
個別
- 2023年12月31日
- 2479億6000万
- 2024年12月31日 -1.63%
- 2439億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2025/03/26 13:06
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2025/03/26 13:06
有形固定資産
主として土地、建物及び構築物、機械装置及び運搬具であります。 - #3 事業等のリスク
- (代表的なリスク)2025/03/26 13:06
・経済条件の変化や事業の見直しなどによる固定資産の減損
(リスクに対する対応策) - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2025/03/26 13:06
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/03/26 13:06前連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)建物及び構築物 51 百万円 2 百万円 機械装置及び運搬具 24 百万円 17 百万円 土地 50 百万円 - その他 3 百万円 2 百万円 計 130 百万円 22 百万円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2025/03/26 13:06前連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)建物及び構築物 169 百万円 107 百万円 機械装置及び運搬具 150 百万円 211 百万円 その他 69 百万円 17 百万円 計 389 百万円 336 百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2025/03/26 13:06
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※7 圧縮記帳額2025/03/26 13:06
都市再開発法による第一種市街地再開発事業の施行に伴う権利変換により有形固定資産の取得価額から直接減額している圧縮記帳額は次のとおりであります。
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/26 13:06
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにThai Eurocoat Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/03/26 13:06
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)流動資産 1,027百万円 固定資産 1,175百万円 のれん 1,142百万円
該当事項はありません。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/26 13:06
(表示方法の変更)前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 前払年金費用 △2,099 百万円 △2,413 百万円 固定資産圧縮積立金 △2,142 百万円 △2,105 百万円 会社分割に伴う関係会社株式 △474 百万円 △474 百万円
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/26 13:06
(注)1 評価性引当額は前連結会計年度に比べ313百万円減少しております。この主な内容は、一部の連結子会社前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) その他有価証券評価差額 △8,946 百万円 △9,286 百万円 固定資産圧縮積立金 △3,067 百万円 △3,088 百万円 退職給付に係る資産 △2,099 百万円 △2,413 百万円
において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は4,727億87百万円で、前連結会計年度末より249億89百万円増加しました。負債は1,990億33百万円で、前連結会計年度末より68億88百万円増加しました。純資産は2,737億54百万円で、前連結会計年度末より181億円増加しました。2025/03/26 13:06
当連結会計年度末日の為替レートが前連結会計年度末日の為替レートに比べ円安外貨高に振れたため、海外子会社で保有する資産及び負債、為替換算調整勘定がそれぞれ増加しました。また、売上高の伸長に伴い、受取手形及び売掛金や棚卸資産がそれぞれ増加しました。さらに海外での新工場建設に伴い有形固定資産が増加しました。一方、保有株式の売却に伴い、投資有価証券が減少しました。なお、一部の長期借入金の返済期限が1年以内になりましたため、短期借入金への振替を行っております。
② キャッシュ・フローの状況 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)主要な仮定2025/03/26 13:06
関係会社株式の実質価額の算定にあたっては、関係会社の保有する固定資産に関する減損損失の認識の要否を考慮する必要があります。当該減損損失の認識の要否の判断や使用価値の算定に用いる将来キャッシュ・フローについては、経営者に承認された将来の事業計画を基礎として判断しております。当該判断における主要な仮定は、販売数量及び販売単価、原材料価格の推移、コストダウン施策の効果、将来の成長率等であり、市場動向、直近の業績、過去の趨勢を参考とし、予測しております。翌事業年度の経済環境は、緩やかな回復が続くことが期待される一方、欧米における高い金利水準の継続や中国における不動産市場の停滞に伴う影響など、景気の下振れリスクもあります。また、物価上昇や米国の今後の政策動向、中東地域をめぐる情勢等の影響など、当企業グループを取り巻く環境も厳しいものの、コストダウンや販売価格改定などが進展した効果も現れてくると仮定しております。
(3)翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/03/26 13:06
(固定資産の減損)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品………………………………………………最終仕入原価法2025/03/26 13:06
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)