四半期報告書-第177期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当第1四半期連結会計期間より、東洋インキグループのサイエンスカンパニーへの進化の中で、事業ポートフォリオの変革に向けて、報告セグメントの順序を変更しております。
この変更に伴い、前第1四半期連結累計期間の報告セグメントの順序を変更しております。
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額14百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「印刷・情報関連事業」セグメントにおいて、平成25年4月25日にベルギー王国のUV硬化型インキメーカーアレッツグループの持株会社、アレッツインターナショナル株式会社(現東洋アレッツインターナショナル株式会社)の発行済全株式を取得し、同社及びその子会社を連結子会社といたしました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間においては3,745百万円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含めていた各種開発品について、業績管理区分の見直しに伴い、「色材・機能材関連事業」、「ポリマー・塗加工関連事業」、「印刷・情報関連事業」のそれぞれに含める方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
当第1四半期連結会計期間より、東洋インキグループのサイエンスカンパニーへの進化の中で、事業ポートフォリオの変革に向けて、報告セグメントの順序を変更しております。
この変更に伴い、前第1四半期連結累計期間の報告セグメントの順序を変更しております。
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注3) | |||||
| 色材・ 機能材 関連事業 | ポリマー・ 塗加工 関連事業 | パッケージ関連事業 | 印刷・情報関連事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 17,407 | 13,160 | 14,567 | 18,411 | 63,546 | 938 | 64,485 | ― | 64,485 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 690 | 393 | 146 | 100 | 1,330 | 404 | 1,734 | △1,734 | ― |
| 計 | 18,097 | 13,553 | 14,714 | 18,511 | 64,876 | 1,343 | 66,219 | △1,734 | 64,485 |
| セグメント利益 | 2,191 | 959 | 448 | 885 | 4,485 | 581 | 5,067 | 14 | 5,082 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額14百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「印刷・情報関連事業」セグメントにおいて、平成25年4月25日にベルギー王国のUV硬化型インキメーカーアレッツグループの持株会社、アレッツインターナショナル株式会社(現東洋アレッツインターナショナル株式会社)の発行済全株式を取得し、同社及びその子会社を連結子会社といたしました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間においては3,745百万円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注3) | |||||
| 色材・ 機能材 関連事業 | ポリマー・ 塗加工 関連事業 | パッケージ関連事業 | 印刷・情報関連事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 18,404 | 14,116 | 14,801 | 19,878 | 67,201 | 967 | 68,168 | ― | 68,168 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 644 | 547 | 183 | 76 | 1,452 | 369 | 1,822 | △1,822 | ― |
| 計 | 19,049 | 14,664 | 14,984 | 19,955 | 68,653 | 1,336 | 69,990 | △1,822 | 68,168 |
| セグメント利益 | 1,799 | 903 | 397 | 463 | 3,564 | 727 | 4,291 | 8 | 4,300 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含めていた各種開発品について、業績管理区分の見直しに伴い、「色材・機能材関連事業」、「ポリマー・塗加工関連事業」、「印刷・情報関連事業」のそれぞれに含める方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。