四半期報告書-第182期第3四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない原料販売等の事業セグメントや、当社が親会社として行うその他の収益を稼得する事業活動であり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額13百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない原料販売等の事業セグメントや、当社が親会社として行うその他の収益を稼得する事業活動であり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△17百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、「色材・機能材関連事業」で227百万円、「ポリマー・塗加工関連事業」で152百万円、「パッケージ関連事業」で142百万円、「印刷・情報関連事業」で97百万円、「その他」で69百万円、それぞれ増加しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注3) | |||||
| 色材・ 機能材 関連事業 | ポリマー・ 塗加工 関連事業 | パッケージ関連事業 | 印刷・情報関連事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 53,824 | 48,641 | 49,423 | 57,870 | 209,760 | 3,713 | 213,474 | ― | 213,474 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 1,686 | 63 | 579 | 31 | 2,360 | 1,338 | 3,699 | △3,699 | ― |
| 計 | 55,510 | 48,705 | 50,003 | 57,902 | 212,121 | 5,052 | 217,173 | △3,699 | 213,474 |
| セグメント利益 | 3,833 | 4,397 | 1,040 | 723 | 9,994 | 907 | 10,902 | 13 | 10,915 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない原料販売等の事業セグメントや、当社が親会社として行うその他の収益を稼得する事業活動であり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額13百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注3) | |||||
| 色材・ 機能材 関連事業 | ポリマー・ 塗加工 関連事業 | パッケージ関連事業 | 印刷・情報関連事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 49,413 | 48,967 | 49,942 | 57,259 | 205,582 | 3,874 | 209,456 | ― | 209,456 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 1,700 | 179 | 563 | 30 | 2,473 | 1,600 | 4,073 | △4,073 | ― |
| 計 | 51,114 | 49,146 | 50,505 | 57,290 | 208,056 | 5,474 | 213,530 | △4,073 | 209,456 |
| セグメント利益 | 2,725 | 4,371 | 2,017 | 135 | 9,249 | 263 | 9,512 | △17 | 9,495 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない原料販売等の事業セグメントや、当社が親会社として行うその他の収益を稼得する事業活動であり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△17百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、「色材・機能材関連事業」で227百万円、「ポリマー・塗加工関連事業」で152百万円、「パッケージ関連事業」で142百万円、「印刷・情報関連事業」で97百万円、「その他」で69百万円、それぞれ増加しております。