四半期報告書-第185期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない原料販売等の事業セグメントや、当社が親会社として行うその他の収益を稼得する事業活動であり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(注)「色材・機能材関連事業」に係る減損損失1,008百万円は四半期連結損益計算書上、「事業構造改善費用」に含
まれております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない原料販売等の事業セグメントや、当社が親会社として行うその他の収益を稼得する事業活動であり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「色材・機能材関連事業」の売上高は399百万円減少、セグメント利益は15百万円減少し、「ポリマー・塗加工関連事業」の売上高は195百万円減少、セグメント利益は46百万円減少し、「パッケージ関連事業」の売上高は49百万円減少、セグメント利益は20百万円減少し、「印刷・情報関連事業」の売上高は34百万円減少、セグメント利益は13百万円減少し、「その他」の売上高は0百万円減少、セグメント利益は0百万円減少しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注3) | |||||
| 色材・ 機能材 関連事業 | ポリマー・ 塗加工 関連事業 | パッケージ関連事業 | 印刷・情報関連事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 54,038 | 51,471 | 52,979 | 48,843 | 207,332 | 3,633 | 210,965 | ― | 210,965 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 1,470 | 204 | 579 | 4 | 2,258 | 838 | 3,097 | △3,097 | ― |
| 計 | 55,508 | 51,676 | 53,558 | 48,847 | 209,590 | 4,471 | 214,062 | △3,097 | 210,965 |
| セグメント利益 | 4,036 | 2,687 | 1,476 | 996 | 9,196 | 569 | 9,765 | △19 | 9,746 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない原料販売等の事業セグメントや、当社が親会社として行うその他の収益を稼得する事業活動であり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 | 調整額 | 合計 | |||||
| 色材・ 機能材 関連事業 | ポリマー・ 塗加工 関連事業 | パッケージ関連事業 | 印刷・情報関連事業 | 計 | ||||
| 減損損失 | 1,008 | 65 | 399 | 137 | 1,611 | ― | ― | 1,611 |
(注)「色材・機能材関連事業」に係る減損損失1,008百万円は四半期連結損益計算書上、「事業構造改善費用」に含
まれております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注3) | |||||
| 色材・ 機能材 関連事業 | ポリマー・ 塗加工 関連事業 | パッケージ関連事業 | 印刷・情報関連事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 58,086 | 56,460 | 61,481 | 55,748 | 231,776 | 3,229 | 235,006 | ― | 235,006 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 938 | 296 | 666 | 2 | 1,903 | 474 | 2,378 | △2,378 | ― |
| 計 | 59,025 | 56,756 | 62,148 | 55,750 | 233,680 | 3,704 | 237,384 | △2,378 | 235,006 |
| セグメント利益 | 1,357 | 1,794 | 640 | 737 | 4,531 | 776 | 5,307 | 2 | 5,309 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない原料販売等の事業セグメントや、当社が親会社として行うその他の収益を稼得する事業活動であり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「色材・機能材関連事業」の売上高は399百万円減少、セグメント利益は15百万円減少し、「ポリマー・塗加工関連事業」の売上高は195百万円減少、セグメント利益は46百万円減少し、「パッケージ関連事業」の売上高は49百万円減少、セグメント利益は20百万円減少し、「印刷・情報関連事業」の売上高は34百万円減少、セグメント利益は13百万円減少し、「その他」の売上高は0百万円減少、セグメント利益は0百万円減少しております。