- 4635
- 2026/09/18
- 時価
- 278億円
- PER 予
- 9.64倍
- 2010年以降
- 2.02-23.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.19-0.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.65%
- ROE 予
- 8.38%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/10 15:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金負債) 買換資産圧縮積立金 △759 △521 その他有価証券評価差額金 △298 △142
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/10 15:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 買換資産圧縮積立金 △774 △528 その他有価証券評価差額金 △298 △142
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント資産の状況は次のとおりであります。インキ事業は138億6千8百万円で前年度比9億5千万円の減少となりました。化成品事業は194億6千2百万円で前年度比3億6千9百万円の減少となりました。加工品事業は53億9千1百万円で前年度比1億8百万円の増加となりました。不動産賃貸事業は5億6千5百万円で前年度比14億6千6百万円の減少となり、報告セグメント合計は392億8千7百万円で前年度比26億7千8百万円の減少となりました。2021/06/10 15:34
負債合計は193億5千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ31億7千1百万円減少いたしました。主な要因として、支払手形及び買掛金の減少28億8千7百万円は、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったことにより決済日が当連結会計年度になったことが影響しており、短期借入金は、新型コロナウイルスの感染症拡大が急速に進行した第4四半期において、当社グループの売上高が一時的に減少し、必要資金が充分確保出来ない事業継続懸念等、有事に備えて運転資金等手許資金を厚くしたこと等により、3億4千万円増加、未払法人税等の増加1億1千2百万円、長期借入金の減少3億3千5百万円、繰延税金負債は、税務上の買換資産圧縮積立金を取り崩したことにより4億7千6百万円減少、退職給付に係る負債は2億3千7百万円増加したこと等によるものと分析しております。
純資産の部は239億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億2千4百万円減少いたしました。主な要因は利益剰余金の増加4億9千6百万円、当連結会計年度に実施いたしました自己株式の取得による減少2億1百万円およびその他の包括利益累計額は、保有株式の時価下落等により5億2千8百万円減少したこと等によるものと分析しております。