減価償却費
連結
- 2022年12月31日
- 5600万
- 2023年12月31日 -10.71%
- 5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額21,134百万円には、セグメント間取引消去△7,529百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産28,663百万円が含まれております。全社資産は、主に全社共通目的で保有している投資有価証券であります。2024/03/27 13:40
(3)減価償却費の調整額20百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額17百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2024/03/27 13:40
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2024/03/27 13:40
(単位:百万円) 給与及び手当 11,802 13,156 減価償却費 752 844 貸倒引当金繰入額 36 54 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/03/27 13:40
(注)1.評価性引当額が204百万円減少しております。この減少の主な内容は、一部連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少に伴うものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 固定資産圧縮積立金 △914 △878 減価償却費 △990 △1,008 関係会社の留保利益 △3,969 △4,348
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況は、次の通りであります。2024/03/27 13:40
営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加や法人税等の支払などがあったものの、税金等調整前当期純利益、減価償却費に加え、棚卸資産の減少や仕入債務の増加などにより、153億7千2百万円の資金の増加となりました。前連結会計年度に比べ104億2千7百万円の増加となりましたが、主な要因は、税金等調整前当期純利益が増加したことや運転資本が減少したことであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産や無形固定資産に加え、投資有価証券の取得による支出などがあったことにより、75億9千万円の資金の減少となりました。前連結会計年度に比べ59億2千4百万円の減少となりましたが、主な要因は、投資有価証券の売却による収入が減少したことや投資有価証券の取得による支出が増加したことであります。