当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4億3986万
- 2014年3月31日 -22.36%
- 3億4152万
個別
- 2013年3月31日
- 3億8391万
- 2014年3月31日 -28.83%
- 2億7324万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 10:57
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 2.91 2.45 3.23 △1.05 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループでは、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。その結果、需要期における天候不順の悪影響はあったものの、新商品の寄与や消費税増税前の需要増により、当連結会計年度の売上高は140億4千万円(前年同期比0.2%増)となりました。2014/06/27 10:57
収益面では、グループ企業一体となって経営の効率化に努めましたが、円安による仕入価格上昇の影響を受けて、営業利益は5億7千2百万円(前年同期比7.1%減)、経常利益は5億2千6百万円(前年同期比8.1%減)となり、当期純利益は、特別損失に減損損失を計上したこと等により3億4千1百万円(前年同期比22.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 10:57
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におきましても、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。その結果、需要期における天候不順の悪影響はあったものの、新製品の寄与や消費税増税前の需要増により、売上高は前連結会計年度に比べて3千万円(0.2%)増加し、140億4千万円となりました。2014/06/27 10:57
収益面では、グループ企業一体となって経営の効率化に努めましたが、円安による仕入価格上昇の影響を受けて、営業利益は前連結会計年度に比べて4千3百万円(7.1%)減少し、5億7千2百万円となり、経常利益は前連結会計年度に比べて4千6百万円(8.1%)減少し、5億2千6百万円となりました。また当期純利益は、特別損失に減損損失を計上したこと等により、前連結会計年度に比べて9千8百万円(22.4%)減少し、3億4千1百万円となりました。
(4)当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 10:57
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 247円30銭 249円25銭 1株当たり当期純利益金額 9円66銭 7円54銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。