経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億7332万
- 2014年3月31日 -8.09%
- 5億2692万
個別
- 2013年3月31日
- 4億7526万
- 2014年3月31日 -6.02%
- 4億4667万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループでは、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。その結果、需要期における天候不順の悪影響はあったものの、新商品の寄与や消費税増税前の需要増により、当連結会計年度の売上高は140億4千万円(前年同期比0.2%増)となりました。2014/06/27 10:57
収益面では、グループ企業一体となって経営の効率化に努めましたが、円安による仕入価格上昇の影響を受けて、営業利益は5億7千2百万円(前年同期比7.1%減)、経常利益は5億2千6百万円(前年同期比8.1%減)となり、当期純利益は、特別損失に減損損失を計上したこと等により3億4千1百万円(前年同期比22.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におきましても、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。その結果、需要期における天候不順の悪影響はあったものの、新製品の寄与や消費税増税前の需要増により、売上高は前連結会計年度に比べて3千万円(0.2%)増加し、140億4千万円となりました。2014/06/27 10:57
収益面では、グループ企業一体となって経営の効率化に努めましたが、円安による仕入価格上昇の影響を受けて、営業利益は前連結会計年度に比べて4千3百万円(7.1%)減少し、5億7千2百万円となり、経常利益は前連結会計年度に比べて4千6百万円(8.1%)減少し、5億2千6百万円となりました。また当期純利益は、特別損失に減損損失を計上したこと等により、前連結会計年度に比べて9千8百万円(22.4%)減少し、3億4千1百万円となりました。
(4)当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況の分析