経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億9049万
- 2014年9月30日 +10.73%
- 4億3240万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、74億8千7百万円(前年同期比0.7%増)となりました。2014/11/14 10:42
収益面では、グループ企業一体となって経営の効率化に努めましたが、原材料価格及び物流費等の上昇により、営業利益は4億9百万円(前年同期比7.7%減)となりました。経常利益は、営業外収支の改善により4億3千2百万円(前年同期比10.7%増)となり、四半期純利益は、特別損失に減損損失を計上した一方で、税効果の影響により税金費用が減少したため2億8千8百万円(前年同期比18.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。