建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 9億8946万
- 2016年3月31日 +20.04%
- 11億8774万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/29 13:38
前連結会計年度(平成27年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 76,926 42,901 34,025 その他 1,006 873 133
(2)未経過リース料期末残高相当額等当連結会計年度(平成28年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 76,926 48,818 28,107 その他 1,006 1,006 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度における財政状態の分析2016/06/29 13:38
当連結会計年度末における資産の部は185億9千5百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億4千9百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が2億3千4百万円、建物及び構築物が1億9千8百万円増加したことに対して、投資有価証券が1億7千6百万円減少したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債の部は72億7百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億8千1百万円の増加となりました。これは主に、仕入債務が2億5千8百万円及びマイナス金利により、退職給付に係る負債が1億1百万円増加したこと等によるものです。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/29 13:38
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~50年 機械装置及び運搬具 4~8年
主として定額法を採用しております。