資産
連結
- 2023年3月31日
- 215億1973万
- 2024年3月31日 +0.25%
- 215億7334万
個別
- 2023年3月31日
- 200億1981万
- 2024年3月31日 -0.92%
- 198億3622万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「塗料事業」は、家庭用塗料、工業用塗料等の塗料に関係する製品・サービスを取り扱っております。「DIY用品事業」は塗料関係を除く家庭で使用される住宅メンテナンス用品、園芸用品等の製品・サービスを取り扱っております。「ペット用品事業」はペットフード、ペット用品等の製品・サービスを取り扱っております。2024/08/29 16:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2024/08/29 16:10
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/08/29 16:10 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 3.会計方針に関する事項2024/08/29 16:10
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 満期保有目的の債券 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/08/29 16:10
- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/08/29 16:10 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/08/29 16:10
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない賃貸施設等であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 19,728,916 19,939,385 「その他」の区分の資産 1,491,710 1,584,403 全社資産(注) 299,108 49,555 連結財務諸表の資産合計 21,519,735 21,573,344
(単位:千円) - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2024/08/29 16:10
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/08/29 16:10 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/08/29 16:10
(単位:千円) - #11 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※5 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。2024/08/29 16:10
- #12 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/08/29 16:10
当社グループは、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 奈良県吉野郡 遊休資産 土地 3,500千円
当連結会計年度において、市場価格が下落した遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,500千円)として特別損失に計上しました。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/08/29 16:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 11,191千円 10,414千円 繰延税金負債合計 △460,648 △555,151 繰延税金資産(負債)の純額 △137,735 △260,742 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/08/29 16:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 27,372千円 17,095千円 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は78億6千8百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億2千万円減少いたしました。これは主に支払手形及び買掛金の減少2億2千4百万円、電子記録債務の増加2億1千9百万円、短期借入金の減少1億9千万円、未払法人税等の減少1億4千3百万円、社債の増加3億円、長期借入金の減少2億7千1百万円、繰延税金負債の増加1億7千5百万円によるものです。2024/08/29 16:10
当連結会計年度末の純資産は137億4百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億7千4百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金の増加1億6千4百万円、自己株式の増加2億8千3百万円、その他有価証券評価差額金の増加2億7千5百万円によるものです。この結果、自己資本比率は63.5%(前連結会計年度末は62.9%)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #16 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/08/29 16:10
該当事項はありません。 - #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2024/08/29 16:10
(注)簡便法を適用した制度を含みます。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 897,773千円 873,963千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 897,773 873,963 退職給付に係る負債 897,773 873,963 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 897,773 873,963 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2024/08/29 16:10
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券 - #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2024/08/29 16:10
当社グループは、銀行等金融機関からの借入や社債の発行により資金を調達しており、一時的な余剰資金は主に流動性の高い金融資産で運用しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/08/29 16:10
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産 3,733円49銭 3,950円04銭 1株当たり当期純利益 175円53銭 106円35銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。