資産
連結
- 2025年3月31日
- 215億3128万
- 2026年3月31日 +20.58%
- 259億6322万
個別
- 2025年3月31日
- 202億1215万
- 2026年3月31日 +11.22%
- 224億7952万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「塗料事業」は、家庭用塗料、工業用塗料等の塗料に関係する製品・サービスを取り扱っております。「DIY用品事業」は塗料関係を除く家庭で使用される住宅メンテナンス用品、園芸用品等の製品・サービスを取り扱っております。「ペット用品事業」はペットフード、ペット用品等の製品・サービスを取り扱っております。「時計用品事業」は時計用品に関係する製品・修理・サービスを取り扱っております。2026/06/26 13:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2026/06/26 13:36
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/06/26 13:36 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 償却方法及び償却期間 重要性が乏しいため、当期一括償却2026/06/26 13:36
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の金額並びにその主な内訳
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,253,565千円 固定資産 966,694千円 資産合計 4,220,260千円 流動負債 2,521,436千円 固定負債 352,879千円 負債合計 2,874,315千円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 3.会計方針に関する事項2026/06/26 13:36
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 満期保有目的の債券 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益2026/06/26 13:36
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/26 13:36 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2026/06/26 13:36
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 19,810,219 24,205,310 「その他」の区分の資産 1,671,513 1,708,354 全社資産(注) 49,555 49,555 連結財務諸表の資産合計 21,531,287 25,963,220
(単位:千円) - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- ※ 担保資産及び担保付債務2026/06/26 13:36
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/26 13:36 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/26 13:36
(単位:千円) - #12 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2026/06/26 13:36
国際的な会計基準と同様に、借手の全てのリースについて資産・負債を計上する等の取扱いを定めるもの。
(2)適用予定日 - #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/26 13:36
株式の取得により新たに保土ヶ谷電子販売株式会社並びに同社グループ3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産 3,253,565千円 固定資産 966,694 のれん 34,055 流動負債 △2,521,436 固定負債 △ 352,879 株式の取得価額 1,380,000 現金及び現金同等物 △ 590,757 差引:取得のための支出 789,242 - #14 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※6 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。2026/06/26 13:36
- #15 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/26 13:36
当社グループは、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 奈良県吉野郡 遊休資産 土地 1,350千円
当連結会計年度において、市場価値が下落した遊休資産について帳簿価額を回収可能価値まで減額し、当該減少額を減損損失(1,350千円)として特別損失に計上しました。 - #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 13:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が147,860千円減少しております。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 15,712千円 13,884千円 繰延税金負債合計 △535,844 △777,281 繰延税金資産(負債)の純額 △237,709 △371,896 - #17 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 13:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価制引当額が100,352千円減少しております。主な減少の内容は、将来減算一時差異の前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 25,789千円 26,503千円 - #18 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は、次のとおりです。2026/06/26 13:36
当連結会計年度末における資産合計は259億6千3百万円となり、前連結会計年度末に比べて44億3千1百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加9億4千9百万円、受取手形の減少1億8千1百万円、売掛金の増加6億2千万円、電子記録債権の増加1億4千1百万円、商品及び製品の増加6億9千9百万円、流動資産のその他の増加2億1百万円、土地の増加4億8千9百万円、建設仮勘定の増加5億4千万円、のれんの減少1億4千4百万円、投資有価証券の増加8億8千7百万円によるものです。
当連結会計年度末における負債合計は109億7千万円となり、前連結会計年度末に比べて35億9千万円増加いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加2億4千4百万円、電子記録債務の増加4億7千6百万円、短期借入金の増加22億2百万円、流動負債のその他の増加1億1千6百万円、繰延税金負債の増加1億9千9百万円、退職給付に係る負債の増加1億1千7百万円によるものです。 - #19 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/26 13:36
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2026/06/26 13:36
(注)簡便法を適用した制度を含みます。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 798,965千円 916,668千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 798,965 916,668 退職給付に係る負債 798,965 916,668 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 798,965 916,668 - #21 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2026/06/26 13:36
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券 - #22 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2026/06/26 13:36
当社グループは、銀行等金融機関からの借入や社債の発行により資金を調達しており、一時的な余剰資金は主に流動性の高い金融資産で運用しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/26 13:36
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産 3,643円44銭 4,043円57銭 1株当たり当期純利益 190円46銭 188円04銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。