有価証券報告書-第79期(2024/04/01-2025/03/31)
当社では、配当政策を経営上の最重点課題のひとつと認識しております。利益配分につきましては、業績の動向や配当性向を考慮しつつ、将来の事業発展等を見据えた経営基盤の強化を総合的に勘案し、かつ安定配当の維持にも配慮して決定することを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
上記方針に基づき当期の期末配当につきましては、1株につき30円とすることを2025年6月27日開催予定の第79回定時株主総会で決議する予定であります。中間配当として1株につき30円をお支払いしておりますので、当期の年間配当は1株につき60円となる予定です。この結果、当事業年度の配当性向は27.7%となる予定です。
内部留保資金につきましては、将来の事業発展等を見据えた経営基盤の強化のための投資に活用してまいります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
上記方針に基づき当期の期末配当につきましては、1株につき30円とすることを2025年6月27日開催予定の第79回定時株主総会で決議する予定であります。中間配当として1株につき30円をお支払いしておりますので、当期の年間配当は1株につき60円となる予定です。この結果、当事業年度の配当性向は27.7%となる予定です。
内部留保資金につきましては、将来の事業発展等を見据えた経営基盤の強化のための投資に活用してまいります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2024年11月8日 | 104,821 | 30.0 |
| 取締役会決議 | ||
| 2025年6月27日 | 116,520 | 30.0 |
| 定時株主総会決議(予定) |