イサム塗料(4624)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 塗料事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 8億5482万
- 2013年6月30日 -84.32%
- 1億3400万
- 2013年9月30日 +198.58%
- 4億11万
- 2013年12月31日 +60.21%
- 6億4103万
- 2014年3月31日 +27.48%
- 8億1720万
- 2014年6月30日 -78.32%
- 1億7715万
- 2014年9月30日 +117.67%
- 3億8562万
- 2014年12月31日 +42.42%
- 5億4920万
- 2015年3月31日 +23.98%
- 6億8090万
- 2015年6月30日 -85.37%
- 9960万
- 2015年9月30日 +184.91%
- 2億8378万
- 2015年12月31日 +74.9%
- 4億9635万
- 2016年3月31日 +37.02%
- 6億8010万
- 2016年6月30日 -78.52%
- 1億4606万
- 2016年9月30日 +172.93%
- 3億9864万
- 2016年12月31日 +58.13%
- 6億3039万
- 2017年3月31日 +27.86%
- 8億604万
- 2017年6月30日 -80.25%
- 1億5920万
- 2017年9月30日 +128.86%
- 3億6435万
- 2017年12月31日 +62.73%
- 5億9293万
- 2018年3月31日 +22.14%
- 7億2421万
- 2018年6月30日 -76.2%
- 1億7239万
- 2018年9月30日 +95.39%
- 3億3684万
- 2018年12月31日 +49.14%
- 5億236万
- 2019年3月31日 +21.11%
- 6億844万
- 2019年6月30日 -76.97%
- 1億4010万
- 2019年9月30日 +141.4%
- 3億3820万
- 2019年12月31日 +56.62%
- 5億2968万
- 2020年3月31日 +7.66%
- 5億7025万
- 2020年6月30日 -80.52%
- 1億1106万
- 2020年9月30日 +116.36%
- 2億4030万
- 2020年12月31日 +72.95%
- 4億1561万
- 2021年3月31日 +16.58%
- 4億8454万
- 2021年6月30日 -76.27%
- 1億1498万
- 2021年9月30日 +141.24%
- 2億7739万
- 2021年12月31日 +44.3%
- 4億29万
- 2022年3月31日 +10.66%
- 4億4295万
- 2022年6月30日 -70.35%
- 1億3132万
- 2022年9月30日 +71.91%
- 2億2575万
- 2022年12月31日 +78.15%
- 4億217万
- 2023年3月31日 +22.9%
- 4億9426万
- 2023年6月30日 -56%
- 2億1750万
- 2023年9月30日 +76.02%
- 3億8284万
- 2023年12月31日 +67.93%
- 6億4292万
- 2024年3月31日 -6.48%
- 6億125万
- 2024年9月30日 -55.09%
- 2億7003万
- 2025年3月31日 +115.84%
- 5億8284万
- 2025年9月30日 -38.76%
- 3億5692万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/27 13:08
塗料事業における外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2025/06/27 13:08
当社及び連結子会社は、塗料事業において顧客に対して塗料および関連商品を販売しております。商品及び製品の販売に係る収益は、約束した財が顧客に移転した時点で、顧客が当該財に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることより、当該財の引渡時点で収益を認識しております。
ただし、商品又は製品の国内の販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/27 13:08
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント その他 合計 塗料事業 自動車補修用塗料 5,356,041 - 5,356,041
(単位:千円) - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/27 13:08
(注)1 従業員数は就業人員であります。就業人員には、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含みますが、いずれも該当はありません。2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) 塗料事業 212 [21] その他 - [-]
2 従業員数の[ ]は、臨時従業員数を外書しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の売上高は、81億57百万円(前年同期比2.0%増加)となりました。利益面につきましては、営業利益は6億28百万円(前年同期比2.8%減少)、経常利益は7億67百万円(前年同期比1.6%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億49百万円(前年同期比5.5%増加)となりました。2025/06/27 13:08
塗料事業は、売上高80億55百万円(前年同期比2.0%増加)、営業利益5億83百万円(前年同期比3.1%減少)であります。
分野別の販売状況は、自動車補修用塗料分野では、特化則対応、PRTR法対応の1液ベースコート「ハイアートNext」やハイソリッドクリヤー「アクセルクリヤー」シリーズで市場占有率の維持を図るとともに、特殊ウレタン樹脂をベースとした2液型塗料「ベッドライナービースト」で新規ユーザーの獲得に努めました。併せて、水性1液ベースコート塗料「アクアスDRY」では主力ユーザーへの普及促進を行うとともに、水性塗料の安全性を維持しつつ作業効率の改善と作業者の負担軽減を実現した水性1液ベースコート塗料「CRONOS HD」で新規ユーザー獲得に注力しました。大型車両分野では、トラック荷台床面の木部保護塗料「ウッドプロテクト」、特化則対応、PRTR法対応の2液ウレタン樹脂塗料「ハイアートCBエコ」でユーザー獲得に注力し、堅調に推移いたしました。さらに、調色作業を標準化・システム化した測色機「彩選短スマート」の販売を促進し、ユーザーの作業効率改善や若年者の技術教育に大きく貢献いたしました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/27 13:08
塗料事業における外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2025/06/27 13:08
当社は、塗料事業において顧客に対して塗料および関連商品を販売しております。商品及び製品の販売に係る収益は、約束した財が顧客に移転した時点で、顧客が当該財に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることより、当該財の引渡時点で収益を認識しております。
ただし、商品又は製品の国内の販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。