有価証券報告書-第80期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、企業の永続的な発展を目指し、健全な財務内容の維持向上を図るとともに、安定した株主配当を継続的に実施することを基本とし、業績や経営環境などを総合的に勘案して実施したいと考えております。
当社の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決議機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
この方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり25円とし、中間配当金25円と合わせて50円とすることを予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は14.8%となる予定であります。
内部留保資金の使途につきましては、今後の社業の拡充・発展に備え、販売力およびコスト競争力強化のために有効に投資する所存であります。
当社は中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
なお、第80期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額47,636千円及び1株当たり配当額25円につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決議機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
この方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり25円とし、中間配当金25円と合わせて50円とすることを予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は14.8%となる予定であります。
内部留保資金の使途につきましては、今後の社業の拡充・発展に備え、販売力およびコスト競争力強化のために有効に投資する所存であります。
当社は中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
なお、第80期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額47,636千円及び1株当たり配当額25円につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 | 1株当たり配当額 |
| 2025年11月6日 | 47,636千円 | 25円 |
| 取締役会決議 | ||
| 2026年6月26日 | 47,636千円 | 25円 |
| 定時株主総会決議(予定) |