無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 49億1900万
- 2017年3月31日 -7.77%
- 45億3700万
個別
- 2016年3月31日
- 3400万
- 2017年3月31日 -8.82%
- 3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/22 15:00
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係るものです。その他の項目 報告セグメント計 その他 調整額(注) 連結財務諸表計上額 前連結会計年度 前連結会計年度 前連結会計年度 前連結会計年度 減価償却費 1,444 16 429 1,891 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,105 8 941 4,055
Ⅱ 当連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しています。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいています。2017/06/22 15:00 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/06/22 15:00
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係るものです。その他の項目 報告セグメント計 その他 調整額(注) 連結財務諸表計上額 当連結会計年度 当連結会計年度 当連結会計年度 当連結会計年度 減価償却費 1,912 93 479 2,485 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 946 20 756 1,722 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「構築物」に表示していた278百万円、「機械及び装置」に表示していた16百万円、「車両運搬具」に表示していた0百万円及び「工具、器具及び備品」に表示していた236百万円は、それぞれ「有形固定資産」の「その他」として組替えを行っています。2017/06/22 15:00
前事業年度まで区分掲記して表示していました「無形固定資産」の「特許権」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度においては「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「特許権」に表示していた21百万円は、「無形固定資産」の「その他」として組替えを行っています。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「未収消費税等」に表示していた248百万円は、「流動資産」の「その他」として組替えを行っています。2017/06/22 15:00
前連結会計年度まで区分掲記して表示していました「無形固定資産」の「借地権」及び「ソフトウエア」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「借地権」に表示していた112百万円及び「ソフトウエア」に表示していた339百万円は、「無形固定資産」の「その他」として組替えを行っています。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用) 社内見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他 定額法2017/06/22 15:00