固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 431億1600万
- 2019年3月31日 +10.24%
- 475億2900万
個別
- 2018年3月31日
- 502億7800万
- 2019年3月31日 +9.6%
- 551億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2019/06/28 17:07
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループの医療・医薬品事業におきましては、医療用医薬品の価格が薬価改定を含む行政の医療政策、医療保険制度の影響を受けることから、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2019/06/28 17:07
(12)固定資産の減損リスク
当社グループの資産の時価が著しく下落した場合、又は事業の収益性が悪化した場合には、減損会計の適用により固定資産の減損損失が発生し、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/28 17:07
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 430 百万円 固定資産 221 百万円 資産合計 651 百万円
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しています。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 15~50年
(2)無形固定資産
定額法を採用しています。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいています。2019/06/28 17:07 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/28 17:07
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産に含まれる減価償却累計額は、次のとおりです。2019/06/28 17:07
前連結会計年度(2018年 3月31日) 当連結会計年度(2019年 3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 29,050百万円 29,329百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/28 17:07
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社マイクロネットワークテクノロジーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社マイクロネットワークテクノロジーズ株式の取得価額と株式会社マイクロネットワークテクノロジーズ取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/06/28 17:07
株式の取得により新たに株式会社サウマネジメントを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社サウマネジメント株式の取得価額と株式会社サウマネジメント取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。流動資産 430 百万円 固定資産 221 のれん 1,605
流動資産 192 百万円 固定資産 57 のれん 105 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。2019/06/28 17:07
(注)2.評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2018年 3月31日) 当連結会計年度(2019年 3月31日) 固定資産-繰延税金資産 264百万円 225百万円 固定負債-繰延税金負債 1,458 1,190
(注)3.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の資産、負債及び純資産の状況と大口要因は下表のとおりです。2019/06/28 17:07
② 経営成績前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減額(百万円) 大口要因(前連結会計年度との比較) 流動資産 68,373 58,136 △10,236 現金及び預金13,247百万円の減少、商品及び製品1,176百万円、原材料及び貯蔵品1,233百万円の増加 固定資産 43,116 47,529 4,412 建物及び構築物900百万円、機械装置及び運搬具1,213百万円、建設仮勘定2,249百万円の増加 資産合計 111,490 105,666 △5,824
電子機器用部材事業において、PKG基板用部材は、メモリー関連部材向けの需要が堅調に推移しましたが、電子部品業界における、スマートフォンやタブレット市場の成長の鈍化、米中貿易摩擦に起因する顧客の在庫調整、中国での環境規制の強化による原材料費の高騰の影響を受けました。この結果、売上高は48,086百万円(前年同期比3.5%減)、セグメント利益は10,501百万円(前年同期比13.3%減)となりました。また、現預金及び売上債権の減少等により、セグメント資産は50,747百万円(前年同期比3.2%減)となりました。 - #11 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当社グループ(当社及び連結子会社)は、セグメントごとの数値を開示する方法によっています。2019/06/28 17:07
当連結会計年度後1年間の有形固定資産並びにソフトウェアの設備投資計画(新設・拡充)は4,996百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。
- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/28 17:07
① 有形固定資産
建 物 主として定額法 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げ方法により算定)2019/06/28 17:07
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産