繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億9600万
- 2021年3月31日 +38.78%
- 2億7200万
個別
- 2020年3月31日
- 200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/06/21 12:00
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/21 12:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年 3月31日) 当事業年度(2021年 3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金繰入額否認 36百万円 47百万円 繰延税金資産の純額 2 - 繰延税金負債の純額 - 3 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/21 12:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(2020年 3月31日) 当連結会計年度(2021年 3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 58百万円 56百万円 未実現利益に対する繰延税金資産 226 225 賞与引当金繰入額否認 234 263 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/21 12:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 繰延税金資産 -百万円 繰延税金負債 3
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額算出方法 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の市況悪化又は投資先の業績不振等により、現在の帳簿価額に反映されていない損失が生じ、評価損を計上する可能性があります。2021/06/21 12:00
3.繰延税金資産及び繰延税金負債
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (6)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/06/21 12:00
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。