四半期報告書-第72期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社は拠点再編の一環として、管理機能の集約・移転を進めており、本社の土地・建物について将来遊休化する見込みとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額であり、合理的に算定された価額(不動産鑑定評価額)に基づき算定しています。
(単位:百万円)
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社は拠点再編の一環として、管理機能の集約・移転を進めており、本社の土地・建物について将来遊休化する見込みとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額であり、合理的に算定された価額(不動産鑑定評価額)に基づき算定しています。
(単位:百万円)
| 日 本 | 中 国 | 台 湾 | 韓 国 | その他 | 全社・消去 | 合 計 | |
| 減損損失 | - | - | - | - | - | 1,019 | 1,019 |