ナトコ(4627)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2008年10月31日
- 130億418万
- 2009年10月31日 -22.05%
- 101億3726万
- 2010年10月31日 +18.03%
- 119億6531万
- 2011年10月31日 +9.06%
- 130億4907万
- 2012年10月31日 +4.84%
- 136億8048万
- 2013年10月31日 +17%
- 160億665万
- 2014年10月31日 -11.35%
- 141億9008万
- 2015年10月31日 +5.07%
- 149億932万
- 2016年10月31日 -0.38%
- 148億5231万
- 2017年10月31日 +6.41%
- 158億501万
- 2018年10月31日 +7.14%
- 169億3410万
- 2019年10月31日 +4.53%
- 177億140万
- 2020年10月31日 -8.22%
- 162億4700万
- 2021年10月31日 +17.23%
- 190億4650万
- 2022年10月31日 +7.35%
- 204億4572万
- 2023年10月31日 -1.38%
- 201億6402万
- 2024年10月31日 +2.92%
- 207億5306万
- 2025年10月31日 +7.33%
- 222億7500万
個別
- 2008年10月31日
- 120億8027万
- 2009年10月31日 -23.56%
- 92億3410万
- 2010年10月31日 +17.61%
- 108億5993万
- 2011年10月31日 +3.27%
- 112億1466万
- 2012年10月31日 -0.5%
- 111億5859万
- 2013年10月31日 +19.07%
- 132億8626万
- 2014年10月31日 -15.56%
- 112億1951万
- 2015年10月31日 -0.43%
- 111億7100万
- 2016年10月31日 -1.68%
- 109億8385万
- 2017年10月31日 +4.94%
- 115億2697万
- 2018年10月31日 +3.47%
- 119億2685万
- 2019年10月31日 +4.93%
- 125億1503万
- 2020年10月31日 -8.97%
- 113億9268万
- 2021年10月31日 +17.96%
- 134億3891万
- 2022年10月31日 +3.51%
- 139億1095万
- 2023年10月31日 -2.76%
- 135億2664万
- 2024年10月31日 +2.8%
- 139億496万
- 2025年10月31日 +10.24%
- 153億2894万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/01/26 14:38
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 11,023,268 22,275,001 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 529,923 1,574,008 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「塗料事業」は、合成樹脂塗料等の製造販売を行っております。「ファインケミカル事業」は、高機能性樹脂・樹脂素材用コート剤等の製造販売を行っております。「蒸留事業」は、再生溶剤等の製造販売を行っております。2026/01/26 14:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2026/01/26 14:38
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ニチハ株式会社 5,358,009 塗料事業・蒸留事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/01/26 14:38
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)報告セグメント 合計 塗料事業 ファインケミカル事業 蒸留事業 顧客との契約から生じる収益 12,798,124 2,681,017 5,273,921 20,753,062 外部顧客への売上高 12,798,124 2,681,017 5,273,921 20,753,062
(単位:千円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/01/26 14:38 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/01/26 14:38
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の状況2026/01/26 14:38
当連結会計年度の売上高は22,275百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益1,398百万円(前年同期比13.4%増)、経常利益1,509百万円(前年同期比9.6%増)、上記の子会社化による負ののれん発生益を101百万円計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益は1,137百万円(前年同期比19.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/01/26 14:38
前事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当事業年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 営業取引による取引高 売上高 591,905千円 715,371千円 仕入高 585,220 593,351 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/01/26 14:38
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。