- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,644,042 | 7,505,571 | 11,536,012 | 15,805,013 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 378,177 | 711,476 | 1,109,636 | 1,608,893 |
2018/01/26 9:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
これは、当社グループの事業展開、経営管理体制の実態等の観点からセグメントについて再考した結果、取扱製品の特性が類似する「ファインケミカル事業」に含めるのが適切であると判断したことによるものであります。
前連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額につきましては、セグメント区分変更後の金額に置き換えて表示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2018/01/26 9:10- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ニチハ株式会社 | 3,390,950 | 塗料事業 |
2018/01/26 9:10- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/01/26 9:10 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
これは、当社グループの事業展開、経営管理体制の実態等の観点からセグメントについて再考した結果、取扱製品の特性が類似する「ファインケミカル事業」に含めるのが適切であると判断したことによるものであります。
前連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額につきましては、セグメント区分変更後の金額に置き換えて表示しております。
2018/01/26 9:10- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2018/01/26 9:10- #7 業績等の概要
このような経済状況のもと、当社グループは独自性のある高機能性製品や環境対応型製品の開発に加え、業務全般の効率化や生産性の向上によるコスト削減に努めるとともに、引き続き販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は15,805百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益1,461百万円(前年同期比23.1%増)となりました。また、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、在外連結子会社に対する外貨建貸付金の為替差益の計上(前年同期は為替差損を計上)により、経常利益1,615百万円(前年同期比63.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,086百万円(前年同期比81.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2018/01/26 9:10- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、独創的な高付加価値製品を開発し、生産性の向上を推進するなかで収益率を重視した経営を目指し、売上高経常利益率15%以上を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2018/01/26 9:10- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は15,805百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は1,461百万円(前年同期比23.1%増)、経常利益は1,615百万円(前年同期比63.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,086百万円(前年同期比81.6%増)となりました。
(売上高)
2018/01/26 9:10- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) | 当事業年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 232,995千円 | 359,885千円 |
| 仕入高 | 487,389 | 598,535 |
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