繰延税金資産
連結
- 2021年10月31日
- 1億1612万
- 2022年10月31日 -24.95%
- 8715万
個別
- 2021年10月31日
- 7542万
- 2022年10月31日 -50.66%
- 3721万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/27 9:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年10月31日) 当事業年度(2022年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 62,901千円 63,999千円 繰延税金負債合計 △108,545 △91,725 繰延税金資産(負債)の純額 75,427 37,213 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/01/27 9:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当連結会計年度の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 80,396千円 81,736千円 繰延税金負債合計 △125,505 △107,122 繰延税金資産(負債)の純額 109,141 77,348 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2023/01/27 9:04
新型コロナウイルス感染症の影響については、感染拡大が継続しており収束時期を正確に予測することは困難な状況にありますが、当社の事業活動に与える影響は限定的であるとの仮定を置き、固定資産の減損の判定や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響については不確定要素が多いため、今後の状況の変化が上記仮定と乖離する場合には、翌事業年度以降の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2023/01/27 9:04
新型コロナウイルス感染症の影響については、感染拡大が継続しており収束時期を正確に予測することは困難な状況にありますが、当社グループの事業活動に与える影響は限定的であるとの仮定を置き、固定資産の減損の判定や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルスの感染症の影響については不確定要素が多いため、今後の状況の変化が上記仮定と乖離する場合には、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。