四半期報告書-第75期第2四半期(令和3年2月1日-令和3年4月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法を変更しております。この変更により、従来の方法によった場合と比較し、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、塗料事業で20,922千円、ファインケミカル事業で3,191千円、シンナー事業で10,614千円増加しております。また、各報告セグメントに配分していない全社費用が2,410千円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法を変更しております。この変更により、従来の方法によった場合と比較し、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、塗料事業で20,922千円、ファインケミカル事業で3,191千円、シンナー事業で10,614千円増加しております。また、各報告セグメントに配分していない全社費用が2,410千円減少しております。