四半期報告書-第76期第3四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法によった場合と比較し、当第3四半期連結累計期間の塗料事業の売上高は8,165千円減少、セグメント利益は8,165千円減少し、シンナー事業の売上高は247千円減少、セグメント利益は247千円減少しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法によった場合と比較し、当第3四半期連結累計期間の塗料事業の売上高は8,165千円減少、セグメント利益は8,165千円減少し、シンナー事業の売上高は247千円減少、セグメント利益は247千円減少しております。