四半期報告書-第76期第1四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法によった場合と比較し、当第1四半期連結累計期間の塗料事業の売上高は2,784千円減少、セグメント利益は2,784千円減少し、シンナー事業の売上高は84千円減少、セグメント利益は84千円減少しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法によった場合と比較し、当第1四半期連結累計期間の塗料事業の売上高は2,784千円減少、セグメント利益は2,784千円減少し、シンナー事業の売上高は84千円減少、セグメント利益は84千円減少しております。