- 4628
- 2026/10/09
- 時価
- 1579億円
- PER 予
- 14.31倍
- 2010年以降
- 5.82-25.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.51-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 5.38%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 13:22
e>前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 前払年金費用、退職給付引当金 △131 △169 固定資産圧縮積立金 △14 △12 その他 △1 △0 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.3%から、平成28年4月1日に開始する事業年度及び平成29年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.9%に、平成30年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.6%になります。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 13:22
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 退職給付に係る資産、退職給付に係る負債 △118 △128 固定資産圧縮積立金 △14 △12 その他 △35 △31