有価証券報告書-第70期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、株主に対する利益還元が経営における重要課題の一つであることを常に認識するとともに、将来に備え財務体質と経営基盤の強化を図ることにより、安定的な配当水準を維持することを配当政策の基本といたしております。
当社は、期末配当において剰余金の配当を行うことを基本方針としており、その決定機関は株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、記念配当(1株当たり50円)を含め1株当たり230円の配当を実施することを予定しております。
内部留保資金につきましては、企業価値の更なる増大を図るべく、財務体質を強化するとともに、新たな研究・技術開発、設備投資、海外展開等将来の成長につながる戦略投資に役立ててまいります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、第70期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額3,102百万円及び1株当たり配当額230円につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
当社は、期末配当において剰余金の配当を行うことを基本方針としており、その決定機関は株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、記念配当(1株当たり50円)を含め1株当たり230円の配当を実施することを予定しております。
内部留保資金につきましては、企業価値の更なる増大を図るべく、財務体質を強化するとともに、新たな研究・技術開発、設備投資、海外展開等将来の成長につながる戦略投資に役立ててまいります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、第70期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額3,102百万円及び1株当たり配当額230円につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2026年6月26日 | 3,102 | 230 |
| 定時株主総会決議(予定) |