受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 10億2366万
- 2017年3月31日 +135.94%
- 24億1521万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ 受取手形2017/06/30 11:11
(イ)相手先別内訳 - #2 債権流動化に関する注記
- ※1 債権流動化による譲渡残高は、次のとおりであります。2017/06/30 11:11
(注) 「預け金」は譲渡済売上債権のうち、債権買取会社への期末現在の必要留保金額であります。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 受取手形 2,368,644 千円 1,168,118 千円 預け金 390,826 千円 197,297 千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2017/06/30 11:11
当事業年度末における流動資産は、132億51百万円(前事業年度末比8億81百万円増)となりました。これは主に、現金及び預金の増加(同1億27百万円増)、受取手形の増加(同13億91百万円増)等があったものの、売掛金の減少(同5億7百万円減)、預け金の減少(同1億93百万円減)等があったことによるものであります。
(固定資産) - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/06/30 11:11
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿って期日管理及び与信管理を行い、取引先の信用状況を四半期ごとに把握する体制としています。また、投資有価証券は株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っています。
借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。なお、デリバティブは内部管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。社債の使途は設備投資資金であります。なお、資金調達に係る流動性リスクは、資金計画を作成、更新するとともに、手許流動性の維持などにより管理しております。