受取手形
個別
- 2021年3月31日
- 14億4008万
- 2022年3月31日 -29.68%
- 10億1269万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- b 受取手形2022/06/30 10:15
(a) 相手先別内訳 - #2 債権流動化に関する注記
- ※1 債権流動化による譲渡残高は、次のとおりであります。2022/06/30 10:15
(注) 「預け金」は譲渡済売上債権のうち、債権買取会社への期末現在の必要留保金額であります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 受取手形 211,371 千円 156,761 千円 預け金 27,478 千円 21,946 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2022/06/30 10:15
当事業年度末における流動資産は、178億76百万円(前事業年度末比23億11百万円増)となりました。これは主に、売掛金の増加(同19億45百万円増)、電子記録債権の増加(同9億1百万円増)等があったものの、現金及び預金の減少(同5億73百万円減)、受取手形の減少(同4億27百万円減)等があったことによるものであります。
(固定資産) - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/06/30 10:15
受取手形、電子記録債権及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿って期日管理及び与信管理を行い、取引先の信用状況を四半期ごとに把握する体制としています。また、投資有価証券は株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っています。
借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であります。社債の使途は設備投資資金であります。なお、資金調達に係る流動性リスクは、資金計画を作成、更新するとともに、手許流動性の維持などにより管理しております。