アステラス製薬(4503)の仕掛研究開発(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 2693億9300万
- 2019年3月31日 +11.83%
- 3012億5400万
- 2020年3月31日 +61.75%
- 4872億8000万
- 2021年3月31日 -16.09%
- 4088億7200万
- 2022年3月31日 -26.42%
- 3008億3500万
- 2023年3月31日 -3.24%
- 2910億9400万
- 2024年3月31日 +30.19%
- 3789億8200万
- 2025年3月31日 -61.29%
- 1466億8500万
- 2026年3月31日 -31.36%
- 1006億8800万
有報情報
- #1 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財政状態計算書に計上されている重要な無形資産は次のとおりです。2026/06/16 15:09
既に償却が開始されているものの残存償却期間は、前連結会計年度6~12年及び当連結会計年度5~11年であり、償却が開始されていないものについては毎期減損テストを行っています。(単位:百万円) 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) avacincaptad pegol (IZERVAY) 仕掛研究開発 51,733 - 販売権 632,563 624,593 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・収益認識及び返金負債の見積計上 (注記6)2026/06/16 15:09
・のれん及び仕掛研究開発の減損 (注記16及び17)
・繰延税金資産の回収可能性 (注記18) - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (10) 無形資産2026/06/16 15:09
無形資産は、のれん以外の物理的実体のない識別可能な非貨幣性資産であり、個別に取得した、又は企業結合の一環として取得した研究及び製造に関する技術、仕掛研究開発及び販売権等により構成されています。
個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しており、企業結合により取得した無形資産は、取得日現在の公正価値で測定しています。また、当初認識後の測定には原価モデルを採用しており、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で計上しています。