営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 726億8500万
- 2020年3月31日 +25.14%
- 909億6100万
有報情報
- #1 役員の報酬等(連結)
- 図表3.賞与 (短期インセンティブ報酬) の業績評価指標及び仕組み2020/06/18 15:11
(注) EPS:Earnings Per Share (1株当たり利益) の略称業績評価指標 評価割合 評価係数変動幅 目的・目標 売上収益 25% 0%~200% 目的:事業規模の拡大目標:以下を目安に設定・上限 (Maximum):目標×105%・目標 (Target) :期初公表予想値・下限 (Minimum):目標×95% コア営業利益率 25% 0%~200% 目的:事業の収益性・効率性の向上目標:以下を目安に設定・上限 (Maximum):目標×110%・目標 (Target) :期初公表予想値・下限 (Minimum):目標×90% コアEPS 25% 0%~200% 目的:1株当たりの利益の拡大目標:以下を目安に設定・上限 (Maximum):目標×115%・目標 (Target) :期初公表予想値・下限 (Minimum):目標×85%
図表4.賞与 (短期インセンティブ報酬) 支給額の算定式 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、持続的な成長に向けた取り組みのもと、2019年度を業績の底として、中長期的な利益成長トレンドへの回帰を目指し、2018年5月に公表した「経営計画2018」において、以下の計数ガイダンスを行っています。2020/06/18 15:11
(注) 1.当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。調整項目には、減損損失、有形固定資産売却損益、リストラクチャリング費用、災害による損失、訴訟等による多額の賠償又は和解費用等のほか、会社が除外すべきと判断する項目が含まれます。財務指標 2020年度目標 研究開発費 2,000億円以上 コア営業利益 (注1) コア営業利益率20%以上 基本的1株当たりコア当期利益 (注2) 2017年度を上回る
2.基本的1株当たりコア当期利益は、コア当期利益をその期間の自己株式を調整した発行済普通株式の加重平均株式数で除して算定しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⦅連結業績 (コアベース) ⦆2020/06/18 15:11
当連結会計年度の連結業績 (コアベース) は、下表のとおりです。売上収益、コア営業利益は前連結会計年度と同程度となりました。一方、コア当期利益は減少しました。
[連結業績 (コアベース) ]