リストラクチャリング費用(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 195億5600万
- 2023年3月31日 -76.94%
- 45億1000万
有報情報
- #1 注記事項-その他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の費用の内訳は次のとおりです。2024/01/16 9:43
(注) 1.前連結会計年度の「のれんの減損損失」は、米国子会社であるポテンザ セラピューティクス Inc.が保有していたがん免疫療法プログラムの開発中止に伴い、当該子会社の買収時に発生したのれんを減損したものです。(単位:百万円) 条件付対価に係る公正価値変動額 7,049 53,059 リストラクチャリング費用 19,556 4,510 訴訟関係費用 948 1,497
2.前連結会計年度の「無形資産の減損損失」の主なものは、ASP0892の開発中止及びAT132の開発計画の見直しによるものです。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注) 1.パドセブ、ゾスパタ、ゾルベツキシマブ、エベレンゾ、fezolinetant、AT1322024/01/16 9:43
2.当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。調整項目には、減損損失、有形固定資産売却損益、リストラクチャリング費用、災害による損失、訴訟等による多額の賠償又は和解費用等のほか、会社が除外すべきと判断する項目が含まれます。
②株主還元方針