営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- 1939億8400万
- 2025年3月31日 +37.8%
- 2673億500万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 図表4.賞与 (短期インセンティブ報酬) の業績評価指標及び仕組み2025/06/16 13:09
(注) EPS:Earnings Per Share (1株当たり利益)業績評価指標 評価割合 評価係数変動幅 指標の選定理由・目標 売上収益 25% 0%~200% 選定理由:事業規模の拡大を評価するため・上限:目標×105%・目標:期初公表予想値・下限:目標×95% コア営業利益率 25% 0%~200% 選定理由:事業の収益性・効率性の向上を評価するため・上限:目標×110%・目標:期初公表予想値・下限:目標×90% コアEPS 25% 0%~200% 選定理由:1株当たりの利益の拡大を評価するため・上限:目標×115%・目標:期初公表予想値・下限:目標×85%
上記の業績評価指標により算定された評価係数に対し、サステナビリティ業績の目標の達成度に応じて±10%の範囲で加算減算を行います。なお、評価係数 (賞与支給率) は、0%から200%の範囲を超えないものとします。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・パイプライン価値:Focus Areaプロジェクトからの売上は2030年度に5,000億円以上2025/06/16 13:09
・コア営業利益率 (注2) :2025年度に30%以上
これら3つの成果目標を達成することで、2025年度には当社は株式時価総額7兆円以上と評価されるような企業となることを目指します。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [経営成績]2025/06/16 13:09
<連結業績 (コアベース) >当連結会計年度の連結業績 (コアベース) は下表のとおりです。売上収益、コア営業利益、コア当期利益はいずれも増加しました。
当連結会計年度からコアベースの業績の定義を変更し、フルベースの業績から新たに無形資産償却費、無形資産譲渡益、持分法による投資損益を、当社が定める特定の重要な調整項目として除外しています。新定義によるコアベースの業績は、当社の収益力を示す指標として、フルベースの業績から当社が定めた特定の重要な調整項目を除外したものです。調整項目には、無形資産償却費、無形資産譲渡益、持分法による投資損益、減損損失、有形固定資産売却損益、リストラクチャリング費用、災害による損失、訴訟等による多額の賠償又は和解費用等のほか、当社が除外すべきと判断する項目が含まれます。前連結会計年度の金額は当該変更を反映しています。[連結業績 (コアベース) ] (単位:百万円) 研究開発費 294,187 327,651 33,464(11.4%) コア営業利益 276,890 392,435 115,545(41.7%) コア当期利益 223,196 295,682 72,486(32.5%) - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結純損益計算書】2025/06/16 13:09
(単位:百万円) その他の費用 8 △167,814 △235,768 営業利益 25,518 41,039