有価証券報告書-第14期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/18 14:50
- 【資料】
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注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
21.棚卸資産
棚卸資産の内訳は次のとおりです。
上記の金額は、取得原価又は正味実現可能価額のいずれか低い方で測定しています。
棚卸資産の取得原価のうち、前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され「売上原価」に含まれている金額は、それぞれ237,717百万円及び229,994百万円です。
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ6,737百万円及び2,784百万円です。
棚卸資産の内訳は次のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) | |
| 原材料 | 39,302 | 42,469 |
| 仕掛品 | 15,512 | 17,020 |
| 商品及び製品 | 92,813 | 92,023 |
| 棚卸資産合計 | 147,626 | 151,511 |
上記の金額は、取得原価又は正味実現可能価額のいずれか低い方で測定しています。
棚卸資産の取得原価のうち、前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され「売上原価」に含まれている金額は、それぞれ237,717百万円及び229,994百万円です。
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ6,737百万円及び2,784百万円です。