4506 住友ファーマ

4506
2026/08/07
時価
5817億円
PER 予
7.54倍
2010年以降
赤字-70.52倍
(2010-2026年)
PBR
1.42倍
2010年以降
0.65-4.47倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
18.85%
ROA 予
9.11%
資料
Link
CSV,JSON

住友ファーマ(4506)の親会社の所有者の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
484億200万
2018年6月30日 -53.94%
222億9300万
2018年9月30日 +104.46%
455億8100万
2018年12月31日 +22.99%
560億6100万
2019年3月31日 +0.24%
561億9500万
2019年6月30日
-11億5400万
2019年9月30日
210億7800万
2019年12月31日 +65.57%
348億9900万
2020年3月31日 +30.85%
456億6700万
2020年6月30日 -68.86%
142億2200万
2020年9月30日 +23.5%
175億6400万
2020年12月31日 +53.86%
270億2400万
2021年3月31日 +125.75%
610億800万
2021年6月30日
-26億6800万
2021年9月30日
77億7200万
2021年12月31日 +305.4%
315億800万
2022年3月31日 +19.25%
375億7400万
2022年6月30日 +87.16%
703億2200万
2022年9月30日 -39.13%
428億800万
2022年12月31日 -13.46%
370億4500万
2023年3月31日
-199億900万
2023年6月30日
130億1900万
2023年9月30日 -38.25%
80億3900万
2023年12月31日
-604億1700万
2024年3月31日 -314.43%
-2503億8500万
2024年6月30日
47億9400万
2024年9月30日
-418億9300万
2024年12月31日
100億5200万
2025年3月31日 +33.47%
134億1600万
2025年6月30日 -49.66%
67億5400万
2025年9月30日 +999.99%
961億900万
2025年12月31日 +24.3%
1194億6200万
2026年3月31日 +2.95%
1229億9000万
2026年6月30日 -84.62%
189億1000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
税引前中間(当期)利益(百万円)92,802100,344
親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円)98,860106,865
基本的1株当たり中間(当期)利益(円)248.84268.99
2026/06/23 10:27
#2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
連結財務諸表の作成にあたり、当社グループ間の債権債務残高及び取引高並びに当社グループ内取引により生じた未実現損益は相殺消去しています。
支配の喪失を伴わない子会社に対する持分の変動があった場合には、資本取引として会計処理しています。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識しています。支配を喪失した場合には、支配の喪失から生じた利得または損失は純損益として認識しています。支配喪失後も継続して保有する残余持分については、支配喪失日の公正価値で再測定し、当該評価差額を純損益として認識しています。
② 関連会社
2026/06/23 10:27
#3 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎及び基本的1株当たり当期利益は、以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎
親会社の所有者に帰属する当期利益 (百万円)23,634106,865
親会社の普通株主に帰属しない当期利益 (百万円)--
(注) 希薄化後1株当たり当期利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。
2026/06/23 10:27
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、業績に裏付けられた成果を適切に配分することを重視しており、安定的な配当に加えて、業績向上に連動した増配を行うことを配当の基本方針としています。
当連結会計年度の業績は、北米における収益の伸長に加え、アジア事業の一部譲渡による利益を計上したことから、コア営業利益は1,059億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,069億円と大幅な増益となりました。一方、当社は本年3月に公表したBoost 2028に基づく成長戦略を推進するため、本年4月に公募増資等による資金調達を実施しました。調達資金については、研究開発を中心とした投資の加速や財務の健全化へ優先的に配分することとし、2026年3月期の期末配当については、期初の予想のとおり無配といたします。
2027年3月期はコア営業利益910億円を見込みますが、「オルゴビクス」の販売マイルストンの受領を前提としたものであり、さらに米国における価格政策、関税施策の発動、紛争に起因するコストの増大など不透明な環境にあることから、2027年3月期の中間配当・期末配当については未定とし、今後の業績動向等を踏まえて決定いたします。
2026/06/23 10:27
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:億円)
前連結会計年度(2025年3月期)当連結会計年度(2026年3月期)増減増減率(%)
税引前当期利益1761,003827469.8
親会社の所有者に帰属する当期利益2361,069832352.2
■ 売上収益は、4,533億円(前連結会計年度比13.7%増)となりました。
日本およびアジアは減収となりましたが、北米において「オルゴビクス」および「ジェムテサ」の売上が拡大したことに加え、「オルゴビクス」の販売マイルストン収入を計上したこと等により増収となりました。
2026/06/23 10:27
#6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【連結包括利益計算書】
(単位:百万円)
当期包括利益の帰属
親会社の所有者13,416122,990
非支配持分1-
2026/06/23 10:27
#7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
当期利益の帰属
親会社の所有者持分23,634106,865
非支配持分1-
2026/06/23 10:27
#8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
売却目的で保有する資産に関連するその他の包括利益3,452-
親会社の所有者に帰属する持分合計169,479292,467
資本合計169,479292,467
2026/06/23 10:27
#9 配当政策(連結)
配当方針につきましては、業績に裏付けられた成果を適切に配分することを重視しており、安定的な配当に加えて、業績向上に連動した増配を行うこととしています。また、企業価値のさらなる向上に向け、将来の成長のための積極的な投資を行いつつ、強固な経営基盤の確保と財務内容の充実を図っています。
当連結会計年度の業績は、北米における収益の伸長に加え、アジア事業の一部譲渡による利益を計上したことから、コア営業利益は1,059億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,069億円と大幅な増益となりました。一方、当社は本年3月に公表したBoost 2028に基づく成長戦略を推進するため、本年4月に公募増資等による資金調達を実施しました。調達資金については、研究開発を中心とした投資の加速や財務の健全化へ優先的に配分することとし、2026年3月期の期末配当については、期初の予想のとおり無配といたします。
また、2027年3月期はコア営業利益910億円を見込みますが、「オルゴビクス」の販売マイルストンの受領を前提としたものであり、さらに米国における価格政策、関税施策の発動、紛争に起因するコストの増大など不透明な環境にあることから、2027年3月期の中間配当・期末配当については未定とし、今後の業績動向等を踏まえて決定いたします。
2026/06/23 10:27

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。