4506 住友ファーマ

4506
2026/05/12
時価
6406億円
PER 予
6.27倍
2010年以降
赤字-70.52倍
(2010-2025年)
PBR
2.21倍
2010年以降
0.65-3.3倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
35.3%
ROA 予
12.51%
資料
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CSV,JSON

住友ファーマ(4506)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
304億7500万
2014年9月30日 -14.09%
261億8100万
2015年9月30日 -15.77%
220億5100万
2016年9月30日 -11.26%
195億6700万
2017年9月30日 +10.95%
217億1000万

有報情報

#1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
従来、報告セグメントを日本、北米、中国、海外その他の4つとしていましたが、中期経営計画2027の策定に伴い、当社グループの経営状況をより適切に示すため、第1四半期連結会計期間より、日本、北米、アジアの3つの報告セグメントに変更しました。
なお、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成しています。2023/11/02 14:44
#2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 報告セグメント
当社グループは、主として医療用医薬品の製造、仕入及び販売を行っており、日本、北米、アジアのマーケットごとに医薬品事業の業績管理を行っているため、日本、北米、アジアの3つを報告セグメントとしています。
なお、当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成要素のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
2023/11/02 14:44
#3 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(3) 機能通貨及び表示通貨
当社グループの要約四半期連結財務諸表は、当社の機能通貨である日本円を表示通貨としており、百万円未満の端数を四捨五入して表示しています。
(4) 重要な会計上の見積り、判断及び仮定
2023/11/02 14:44
#4 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
1.報告企業
住友ファーマ株式会社(以下「当社」)は日本に所在する企業です。当社の要約四半期連結財務諸表は2023年9月30日を期末日とし、当社及び子会社並びに関連会社に対する持分により構成されます。当社グループは、医薬品事業を行っており、事業の内容は、事業セグメント(注記4)に記載しています。当社の登記している本社及び主要な事業所の住所は、ホームページ(https://www.sumitomo-pharma.co.jp)で開示しています。
2023/11/02 14:44
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は504億円(前年同四半期比0.8%増)となりました。なお、当該金額は、当第2四半期連結累計期間に計上した北米事業構造改善費用等51億円を含んでいることから、これを除いたコアベースの研究開発費は、453億円(前年同四半期比8.3%減)となりました。また、当社グループは、研究開発費をグローバルに管理しているため、セグメントに配分していません。
精神神経領域では、日本において、本年6月、株式会社ヘリオスと共同開発を進めている他家iPS細胞由来網膜色素上皮(RPE)細胞(開発コード:HLCR011)について、網膜色素上皮裂孔を対象としたフェーズ1/2試験を開始しました。また、米国において、本年7月、大塚製薬株式会社と共同で開発しているulotaront(開発コード:SEP-363856)の急性期の統合失調症患者を対象とした2本のフェーズ3試験において、いずれの試験においても主要評価項目を達成しなかったという解析結果を得ました。大塚製薬株式会社とともに次のステップを決定するために更に詳細なデータ解析を続けており、これらの結果を踏まえて今後の進め方についてFDAと協議する予定です。
その他の領域では、米国で販売中の過活動膀胱治療剤「ジェムテサ」について、本年9月、前立腺肥大症を伴う過活動膀胱(OAB)を対象としたフェーズ3試験において、主要評価項目を達成しました。
2023/11/02 14:44

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