売上収益
連結
- 2021年6月30日
- 98億9400万
- 2022年6月30日 +11.58%
- 110億4000万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/08/03 9:34
(単位:百万円) 注記番号 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 売上収益 4,5 131,196 159,876 売上原価 38,476 46,056 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) セグメント収益及び業績2022/08/03 9:34
当社グループの報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失は、以下のとおりであります。
なお、当社グループでは、各セグメントの経常的な収益性を示す利益指標として、「コアセグメント利益」を設定し、当社独自のセグメント業績指標として採用しております。 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 5.売上収益2022/08/03 9:34
当社グループは、売上収益を財又はサービスの種類別に分解しております。分解した売上収益と報告セグメントとの関連は、以下のとおりであります。
(1)前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #4 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 公正価値ヒエラルキーレベル3に区分された金融資産は、主に非上場株式で構成されております。純資産価値に近似していると考えられる非上場株式等については、主に純資産価値に基づく評価技法により公正価値を算定しております。2022/08/03 9:34
公正価値ヒエラルキーレベル3に区分された金融負債は、企業結合により生じた条件付対価であります。条件付対価は、特定の開発品の開発進捗に応じて支払う開発マイルストンや販売後の売上収益に応じて支払う販売マイルストン等であり、その公正価値は、それらが達成される可能性や貨幣の時間的価値を考慮して算定しております。
これらの公正価値測定は、当社グループの評価方針及び手続に従って行われており、金融商品の資産性質、特徴及びリスクを最も適切に反映できる評価モデルを決定しております。また、公正価値の変動に影響を与え得る重要な指標の推移を継続的に検証しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、以下のとおりであります。2022/08/03 9:34
※ 四半期利益の増減率(%)は、1,000%以上となるため、記載しておりません。(単位:億円) 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 増減 増減率(%) 売上収益 1,312 1,599 287 21.9 コア営業利益 85 134 49 57.2
■ 売上収益は1,599億円(前年同四半期比21.9%増)となりました。