建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 414億8000万
- 2018年3月31日 -3.09%
- 401億9900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/20 15:25
建物 3~50年
機械及び装置 4~17年 - #2 沿革
- 2【沿革】2018/06/20 15:25
1878年3月 初代塩野義三郎薬種問屋を創業 和漢薬を販売 1919年6月 株式会社に組織を変更 社名を株式会社塩野義商店(資本金150万円)とする 1922年5月 神戸醋酸工業の土地、建物を買収し、杭瀬工場(現・杭瀬事業所)として発足 1943年7月 塩野義製薬株式会社と改称 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産は管理会計上の区分(製品群等)によりグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産については個々にグルーピングを行っております。2018/06/20 15:25
当社摂津工場において、不要資産を撤去する意思決定を行いました。これに伴い、遊休資産となるものについて、帳簿価額の全額を減損損失に計上しております。場所 用途 種類 金額(百万円) 摂津工場 602棟他(大阪府摂津市) 遊休資産 建物等 359
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/20 15:25