建設仮勘定
個別
- 2021年3月31日
- 220億6400万
- 2022年3月31日 +32.56%
- 292億4700万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/06/24 11:11
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 土地 13,379百万円 12,744百万円 建設仮勘定 9,557 9,104 計 22,937 21,848 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/24 11:11
資産の種類 内容 金額(百万円) 建設仮勘定 ワクチン製造設備の構築工事に係るもの 16,396 - #3 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/06/24 11:11
(注)前連結会計年度の「その他」には、シオノギ渋谷ビル再開発に伴う権利変換の影響が含まれております。この権利変換はIFRS上交換取引に該当するため、交換後の土地及び建物についての権利を公正価値で測定しており、当該交換益22,937百万円は連結損益計算書の「その他の収益」に含まれております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 取得 69 557 建設仮勘定からの振替 33 - 売却又は処分 - △1,086
② 減価償却累計額及び減損損失累計額 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.建設中の有形固定資産項目に関する支出額は、上記の中で、建設仮勘定として記載しております。2022/06/24 11:11
2.有形固定資産の減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」、「販売費及び一般管理費」及び「研究開発費」に含めております。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体、除去及び原状回復費用が含まれております。2022/06/24 11:11
土地及び建設仮勘定以外の有形固定資産は、それぞれ見積耐用年数にわたり、定額法で減価償却しております。
主要な有形固定資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。