建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 234億1600万
- 2021年3月31日 -5.63%
- 220億9800万
有報情報
- #1 沿革
- 2【沿革】2023/06/22 10:03
1878年3月 初代塩野義三郎薬種問屋を創業 和漢薬を販売 1919年6月 株式会社に組織を変更 社名を株式会社塩野義商店(資本金150万円)とする 1922年5月 神戸醋酸工業の土地、建物を買収し、杭瀬工場として発足 1943年7月 塩野義製薬株式会社と改称 - #2 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の収益の内訳は、以下のとおりであります。2023/06/22 10:03
(注)1.当連結会計年度の「土地建物交換益」は、シオノギ渋谷ビル再開発に伴うものであります。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 土地建物交換益 - 22,937 段階取得に係る差益 1,331 2,958
2.前連結会計年度及び当連結会計年度の「段階取得に係る差益」については、「33.企業結合」に記載しております。 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 16.リース2023/06/22 10:03
当社グループでは、主に資産の入替に係る柔軟性の確保、資産管理に係る事務負担の軽減や資金の効率的な運用等を目的として、事務所用及び従業員の居住用の建物等の不動産、OA機器及びセキュリティ機器等の備品等の賃貸借契約、営業用車両のリース契約並びに特定の倉庫施設の利用契約を締結しております。これらの契約のうち、特定された資産の使用を支配する権利を一定期間にわたり対価と交換に移転するものについては、リースである又はリースを含んだものであると判断し、リースの開始日において使用権資産及びリース負債を認識しております。ただし、短期リース及び原資産の価値が少額であるリースについては、当該リースに関連したリース料を、リース期間にわたり定額法により費用として認識しております。
上記の契約のうち、主に不動産の賃貸借契約には、当社グループの事業拠点や人員の配置の柔軟性を確保すること等を目的として、当社グループがリースを延長又は解約するオプションが付されております。 - #4 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)当連結会計年度の「その他」には、シオノギ渋谷ビル再開発に伴う権利変換の影響が含まれております。この権利変換はIFRS上交換取引に該当するため、交換後の土地及び建物についての権利を公正価値で測定しており、当該交換益22,937百万円は連結損益計算書の「その他の収益」に含まれております。2023/06/22 10:03
② 減価償却累計額及び減損損失累計額 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な有形固定資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/22 10:03
・建物及び構築物 2~60年
・機械装置及び運搬具 2~17年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/22 10:03
建物 3~50年
機械及び装置 4~17年